2008年2月 4日 (月)

ああ

途中まで書いていたらブラウザが落ちて全部消えました・・

自転車にスパイクタイヤを履かせました。
リヤブレーキワイヤーがが凍り付いるようで、常に引きずっている状態なのでものすごくペダルが重いです。

遅ればせながらフラット化する世界をよみました(上巻だけ)。

フラット化する世界 [増補改訂版] (上) Book フラット化する世界 [増補改訂版] (上)

著者:トーマス フリードマン
販売元:日本経済新聞出版社
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・日本には分厚い言葉の壁があるので、アメリカのように一気になんでもかんでもアウトソースされはしないだろう。
・しかしその壁で稼げる時間もあとわずかだろう。
・俺の仕事は危うい。
・業種によってはみんなのもあやういかも。

と思いました。

地下室の手記を読んでいます。
暗くていいです。

地下室の手記 Book 地下室の手記

著者:ドストエフスキー,江川 卓
販売元:新潮社
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子供は大変元気です。

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2008年1月29日 (火)

赤子が泣いたらラジオのノイズを聞かせると良いそうだ

おむつも濡れておらず、部屋の温度と湿度は完璧で、乳を吐くまで飲んでいようが、泣くときは泣くのが赤子なようです。

赤ん坊が泣くのがうるさくて苦手ですというと、赤ん坊なんて泣くのが仕事なんだからと諭されます。そんじゃあ泣かせっぱなしにして仕事を存分にさせてやれば良いのかと思っていたのですが、放っておくとどんどん声が大きくなっていき、さらに自分の鳴き声でいっそう泣き意欲が高まるらしく、収拾がつかなくなります。一人で留守番のための最終兵器として用意していたノイズキャンセリングヘッドフォンなど何の役にも立たぬ。

将来赤ん坊を持つことになるかも知れないあなたに、どーしても泣きやまない赤ん坊を泣きやませるテクニックをいくつか紹介します。

・語りかけて泣かないように諭す (効果ゼロ。自分の場合むしろ逆効果)
・バウンサーに乗せる (効果低い、むしろ泣く)
・強めに揺らす (効果割と高いがゆさぶられっこ症候群のリスクも高いらしい)
・刺激を与えてビックリさせる (効果は高いが持続力低。またすぐ泣く。)
・乳を飲ませる 
(物理的に泣けなくなるため効果絶大。その後すぐ寝る可能性が高い。ただし起きてまた泣く。限界まで飲んでいる場合には利用不可)
・水を蛇口から強く流し、水の流れる音を聞かせる 
  (なぜか効果抜群、持続力はまあまあ、なんだか水がもったいない気がする)
・ラジオのチューニングをわざと外してザーっという音を出し聞かせる
  (水よりは効果が低いが、鳴らし続ければかなり持続力がある)

そんな感じです。なお個人差は相当あるみたい。

本は10冊同時に読めという本を読みました。

本は10冊同時に読め!―生き方に差がつく「超並列」読書術 本を読まない人はサルである! (知的生きかた文庫 な 36-1) Book 本は10冊同時に読め!―生き方に差がつく「超並列」読書術 本を読まない人はサルである! (知的生きかた文庫 な 36-1)

著者:成毛 眞
販売元:三笠書房
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著者は日本のマイクロソフトの元社長です。薄いので1時間でよめます。
この本はたいそう面白いですが毒舌の嵐です。

たとえば「趣味は読書。最近読んだ本はハリポタ、セカチュー」という人は救いようのない低俗な人である。

とか、

ビジネスハウツー書ばかり読む人も、私から見れば信じられない人種である。

それは最近の俺だとか、

テレビのCMや雑誌に載っている広告を見て、「これいいな」と即座に買っているような人は、いつまでたっても「庶民」である。

それも俺だとか、

10年以上働き蟻を続けてしまったら、今更組織を抜けてキリギリスになるのはむずかしいかもしれない。

そ(ry とか、

さて、40代・50代のベテラン社員で働きアリという人はどのような本を読めばいいのか。
そんなものはない。もう手遅れなので、何を読んでも無駄である。

とか。

だがちょっとまってほしい。超勝ち組に属する人間は、もうすこし思いやりがあっても良いのではないか。

とか思いました。

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2008年1月20日 (日)

残業したくない

ふらふらと入った本屋で平積みになってた以下の2冊を買って読みました。


「残業ゼロ」の仕事力 「残業ゼロ」の仕事力

著者:吉越 浩一郎
販売元:日本能率協会マネジメント 出版情報事業
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トリンプは残業がないことで有名です。残業ばっかりしていた自分にとっては夢のような会社に感じますが、全然甘くないようです。

トリンプでは毎日ノー残業DAYだそうで、残業すると罰金が科せられるらしい。仕事量は決まっていて、その仕事のデッドラインはたいてい明日で、残業は絶対禁止なのでめちゃくちゃ集中して仕事をしないと仕事が終わらない。そのために従業員は無駄話などせず皆もくもくと集中して仕事をしているらしい。普通のニッポンの会社では仕事はだした結果の量で評価されると思うのですが、トリンプでは量だけではなく仕事の効率をも強制されるのです。
残業ばっかりしていると精神が病み体力が低下するので、仕事の効率はいっそう落ち、いっそう勤務時間が長くなるっていうマイナスのスパイラルに落ち込みます。鬱病の発生率が他業界の10倍 とかっていう日本のIT業界がノー残業化に向かっていくことは、おそらく外圧なくしてはあり得ないなと感じます。


地頭力を鍛える 問題解決に活かす「フェルミ推定」 地頭力を鍛える 問題解決に活かす「フェルミ推定」

著者:細谷 功
販売元:東洋経済新報社
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フェルミ推定というのは「日本に電柱は何本あるか?」とか「日本にポストは何個あるか?」というような、グーグル先生なくしては答えられなさそうな問題に対して、限られた情報(自分の頭以外の情報源無し)でもって、答えを推定する手法だそうです。
この手の問題はコンサルの入社試験などでは頻出なのだそうです。
SE稼業の人は、なんかわからんけどサーバーが落ちちゃったときとかに、フェルミ推定的手法をよく使うと思うんです。ユーザー様のクレーム内容とか断片的なエラーメッセージから根本原因を探るとかそういう時に。

ではまた。

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2008年1月16日 (水)

10倍アップブーム

パソコン内のデータ・バックアップ取ってますか。ちょこちょこ取った方が良いですよ。ハードディスクは何の前触れもなく突然壊れますよ。ハードディスクは回転部品ですから消耗品です。いつか絶対に壊れます。グーグル先生もサーバー上のデータは3重に持っていると、どっかでずいぶん前に見ました。グーグルに頼ってると記憶力がおとろえます。

どうでもいいことですが、自宅で余っているパソコンにUbuntu Linux Serverを入れて、SAMBAサーバーに仕立てました。ハードディスクを埋め尽くしている仕事関連のファイルや、人に言えないファイルのバックアップを日々楽にしようという魂胆だったのですが、なぜかギガビットイーサーネットでつないだのに最高で1MB/secしか出ない。あと10倍ぐらい速くないと許せない。それも特定のノートPCをクライアントにした時だけが遅くて、それ以外のPCと通信しているときは20MB/secぐらいはでている。ネゴシエーションはちゃんとギガビットになってる。UbuntuのServer版を入れたらGUIが一切入らなくて、なれないコマンドたたいてMTU調整したり、smb.confをいじくり回しても、そのPCだけ一向に速くならない。tcpdumpなどを取ってたが、別にエラーらしいエラーは出ていなくて単に遅い様子。これはノートPCの問題だと思って、そのノートPCをほかのPCをWindows共有でつなぐと、普通に速度が出ている。

Ubuntu LinuxはDebian Linuxがベースなのだが、仕事でDebianを使うことはあまりないのでコマンドがよくわからない。正直apt-get upgrade ぐらいしかわからない。嗚呼慣れない製品を目の前にするとなんと無力なことか・・・。

もう問題判別するのが面倒くさいのとGUIがないと辛いのとで、割と慣れているCentOSに入れ替えたらなんだか知らないけど直った。SAMBAは速度を出すのが(おれには)難しいので別のプロトコルにしようと思ったらもう2時。

以下の本を読みました。
もとマッキンゼーのコンサルタントの人が書いた本です。
我が家ではマッキンゼーブームが到来しているのです。

無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法 Book 無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法

著者:勝間 和代
販売元:ディスカヴァー・トゥエンティワン
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面白いです。最近売れている本はなにをよんでも面白いのですが。
本書の中で、時間泥棒をみつけて排除しろと言っています。
時間泥棒とは、

1.長時間勤務
2.長時間通勤
3.依存性のある行動

であり、1.を解決するには長時間働かなくても利益の上がる職場に移ればよく、2.を解決するには引っ越せばよく、3.を解決するにはゲームとかたばことかやめればいいです。
1.をどう解決するのかはなかなか難しい部分もあると思うのです。僕の場合は、3.対策としてとりあえずタラタラと漫画読んだりテレビ見たりPSPで2chをみたりするのをやめました。そのかわりに本を読んだりWiiFitをやっています。

作者の勝間さんは本を2週間で書いて10万部売れたりしているそうです。
世の中にはすごい人がたくさんいますね。
ではまた。

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2008年1月12日 (土)

風邪を引きました

どうも風邪を引いたみたいで頭痛と寒気がします。
仕事がやや暇なので今日もブログを書いてます。

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891) 生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

著者:福岡 伸一
販売元:講談社
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という本をさっきざっと読みました。大変に簡単に書いてあって、理解しやすいです。

文中でシェーンハイマーという学者が提唱した生命観が記されています。
「生物が生きている限り、栄養学的要求とは無関係に、生体高分子も低分子代謝物質もともに変化して止まない。生命とは代謝の持続的変化であり、この変化こそが生命の真の姿である」

Wikipediaによればシェーンハイマーが『身体構成成分の動的な状態』を提唱したのは1935年だそうです。

本書にはシェーンハイマーの生命観を支持するトピック複数登場してきます。
たいそう面白いので生命科学に興味があったら読んでみると良いですよ・・

僕は学生のころ生物学を勉強していたのですが、まったく適性がなかったみたいで、すぐに嫌になってしまいました。やたら(もちろん目的を持ってですがが)生き物を殺したり、貴重な植物をむやみに採取したり、地域一帯から絶滅するんじゃないかと思うぐらい沢蟹を集めてすりつぶしてDNAを分析したりするのが性に合わなかったです。

学生のころに生物学を選んだのは人間の本質は生き物の仕組みを理解すればわかるのではないか、とか思ったからでした。結局そんなことわからなくても実は僕にはどうでもよくて、人間の本質を理解することと自分の幸せとは完全に無関係で、女にモテたいならまず服とか買ってこい、ということをもう少し早い段階で理解していれば違う道を歩んだと思います。

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2008年1月11日 (金)

最近読んでいる本

みなさまあけましておめでとうございます。
思い返せば2007年はずいぶん仕事に時間を費した一年でした。
毎日帰宅は12時とかそんなあんばいでした。
昨年末に子供がうまれたこともあり、タラタラ長時間働いていたら普通につまらない人生が終了してしまいそうに思えてきたので、今年は仕事を効率良く回してサッサと帰宅する年にしようと思っております。働いてばかりだと疲弊する一方で、その半面得られるものは意外と少なかったりして良くないな、と思うのです。
危機感ばかり募るので、そこから脱却しようとして自分としてはたくさん読んでいます。だいたい2日に1冊ぐらい。ほんとうは1日に1冊ぐらい読めるといいのですが・・

最近読んだ本の中では以下がとても面白かったです。

問題解決のセオリー―論理的思考・分析からシナリオプランニングまで 問題解決のセオリー―論理的思考・分析からシナリオプランニングまで

著者:高杉 尚孝
販売元:日本経済新聞社
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コンサルティングファームのマッキンゼー出身の人が書いた本です。
問題の本質、問題の分類というところから入って、それぞれの分類ごとにどのような枠組を使って問題を解決していけばいいかということを具体的に説明しています。マッキンゼーのコンサルってすげーなーとか思いました。

読んで次の日に役立ったのが、「お詫びとお知らせ」フレームというものでした。
詫状を書く場合には次のフレームワークに乗っ取るとよい、というもの。

1.謝罪の表明
 早い段階で謝罪し事の概略を伝える。
2.現状の説明
 事故、不祥事の詳細を説明する。懺悔に相当。
3.原因の究明
 聞き手の好奇心にこたえるため、なぜそうなったか、を説明する。
4.対応策の説明
 応急措置が必要な場合、その説明を行う。また対応を依頼する。
5.再発防止策の提示
 聞き手が抱くであろう再発の不安を解消するために、抜本的な対策を示す。
6.責任の表明
 許しを受けるため、罪に相当する罰をうけることを表明する。辞任や解雇といった内容。

このとおりやれば、あまり悩まなくても完膚なきまでに謝れます。
マッキンゼー。
ではまた。

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2006年10月21日 (土)

近況など

皆さん元気ですか。
先週まで異常な仕事だけ生活を送っていました。
ひと段落着いてこれ書いています。
毎日2時まで働いて帰って家でも資料作って寝て10時におきたり。
一見大変そうだけどちゃんと寝てる生活。
でもおらはもう疲れちゃったよ。

湾岸ミッドナイトをいつも読んでいます。

    魅せられたものたちは

    いくところまで

    いくしかない・・

 最高速は一瞬でも迷ったら終わりだ。

名言とかポエムとか言われてるその無駄感が良いのヨ
あとシゲさんのマフラーは最高ですよね。

 早いナ もう学校 終わりかぁ

 えっとォ・・・ 午後からは ちょっとパスで

俺もパスで。

ただ最近の湾岸は絵が横羽線の
路面並みに荒れてると思うんですよ。
ブラックバードとか違う人みたいですよ。

字しか書いてない本も読んでいるのだが
仕事関連の本でして読んでても
楽しくない。

システム開発 火事場プロジェクトの法則―どうすればデスマーチをなくせるか? Book システム開発 火事場プロジェクトの法則―どうすればデスマーチをなくせるか?

著者:山崎 敏
販売元:技術評論社
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DELLのデスクトップパソコン買いました。
買い物は楽しいです。

Intel Core 2 Duo全盛の今、
AMD 64x2 のモデルを買ってみました。
メモリも2GB積んで何の不満もありません。
静かで速いしテレビ見られるしで最高です。
値段も信じられないぐらい安い。
ナナオのディスプレイも買いました。

ほかにもたくさん買ったので部屋がダンボールだらけです。
来月のカード明細には数字がたくさん並びますな。

NHK見てます。
オペラやってる。
良いねNHKって。

ではごきげんよう

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2006年9月19日 (火)

投資苑

引用:
アルコール依存症患者はまず自分が飲酒をコントロールできない事を認識する必要があります。(中略) トレーダーとしての最初の一歩は、「渡しは敗者で、損に対しては全く無力である」と言うことです。

まだ100ページぐらいしか読んでないけど、俺がいた。


投資苑 − 心理・戦略・資金管理 Book 投資苑 − 心理・戦略・資金管理

著者:アレキサンダー エルダー,Dr. Alexander Elder
販売元:パンローリング
Amazon.co.jpで詳細を確認する

仕事をしないでWikipediaを見ています。
なんでそんなに田代まさしを充実させるんだよ。

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2006年8月27日 (日)

仕事すっぽかしてカートに行きました

一日中走っていました。練習してないせいか結果はボロボロです。
いま泣きながら残った仕事を片付けてようとその前準備となる精神集中をしておりますが、このまま寝てしまいそうでもあります。

どうも今日この頃は難しい本や仕事の本を読むような心の余裕がなく、家にある小説などを読んでいます。小説なんてずいぶん久しぶりに読んだ。

生きたまま皮をはがれる話を読んでいっそう元気がなくなりました。

ねじまき鳥クロニクル〈第1部〉泥棒かささぎ編 Book ねじまき鳥クロニクル〈第1部〉泥棒かささぎ編

著者:村上 春樹
販売元:新潮社
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最近本当に元気が出ないんで困っています。秘蔵のルボックスに手を出してしまおうかと思ったり。そういうときに読む本ではなかったようです。

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2006年8月16日 (水)

読まない本

私、本を買うのは好きなのですが、おそらく買った半分弱ぐらいしか読んでません。
今読んでいるのは↓

こういうリンク一瞬で作れた。ココログは無料版のほうがよくできているな・・

GMとともに Book GMとともに

著者:有賀 裕子,アルフレッド・P・スローンJr.
販売元:ダイヤモンド社
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これ高かった。
金持ちになるには事業を起こすしかないと思って、なんだかGMの本を買いました。20世紀初頭から話は始まるのですが、気合と根性と魂なんて一言も出てこないです。GMはきわめてドライな経営を90年前ぐらいからやってます。経営者が読むと感銘受けたりするのかもしれませんがリーマンの僕が読んだところでGMっつったらコルベットぐらいにしか興味湧かないです。そもそもお金持ちになりたいだけで経営に興味はありませんでした。

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