VMWare Converter Starter Editionってフリーなのですね
SEならばストイックにLinuxオンリーで仕事をしようと思って、
仕事用のThinkpadにRedhat Enterprise Linuxを入れてWindowsのパーティションはバックアップ取ってさっくり消してから持ち歩いていたのですが、結局自分のやってる仕事って資料書いたり資料見たりの事務仕事が大半だったので、そもそもWindows(MS Office)から離れられなかったんだと気づきました。
でももう消しちゃったので別のWindows PCで仕事をしていたのです。
でもLinuxも使っていると何となく楽しい気持ちになるので、その上にVMWareを入れてWindows環境作ってそこで仕事をすることにしました。
VMWare社はVMWare ConverterってPhysical to Virtualツールを最近無償使わせてくれているのですが、Physicalボリュームごと消してしまったのでP2Vはできません。適当にググっていたらTrueimageのバックアップイメージからVMWare Serverのイメージに変換できるそうなので、消す前に取ったバックアップからVMイメージに変換かけてみようと思います。いまやってみています。
仕事用のアプリケーションなんて動けばいいんで、VMで完結させるのもありなのかしらね、とか思っています。
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コメント
sunのstar スイーツ(笑)とか、どうなんだい。
互換性が向上しました!とか言ってる時点で圧倒的に互換しないんだろうな、とは思うけど。
投稿: rsmr | 2008年5月 2日 (金) 23時15分
コメント気付きませんでした。
スタースイーツ(笑)はWindows版しかつかったことがないけれども、OpenOffice.org+クリップアート+フォントでした。
そしてOOoは全体的に重くて使いにくい。特にMSOfficeに慣れ親しんでいると使いにくい。互換性は・・・レイアウトが崩れがちだけど読めて書けます。
完全互換ではないので印刷の細かいところにこだわる向きには使えないと思う。
読めればいいなら十分使えると思います。
投稿: j | 2008年5月13日 (火) 01時19分